2019年7の月 空から恐怖の大魔王が降ってくるだろうヾ(>▽<)o

縁者 読者の皆様 こんばんわ(o^∇^o)ノ

前の記事に追記で載せようと思ったんですが
思いのほか長くなったので
こちらに新規記事として載せちゃいます

先ほど 日が変わる直前ですが 
ニライカナイより10個艦隊が
ケルトの神々を乗せて遠征の旅にでました

ニライカナイには空間に穴を開けて
大規模艦隊を
任意の場所に送り込めるワームホールを
空けれる装置が存在します

勿論 かつての英知の存在の置き土産で
今の我々の技術水準では
いまだコピーが出来ない代物だそうです

まぁ いずれはニライカナイの
優秀なエンジニアさん達が解析して
自力で作れる時が来るでしょうけど
今は やっとポータルゲートの解析
これが出来るようになった段階です

この艦隊を構成するスサノオの娘は
生まれて1年未満の若い付喪神です

一応 戦術や知識は共有できるので
戦うにおいては心配ないのですが
精神面については個性を重要視する
親(スサノオ様)の考え方から
それぞれ全部が違った感性を持っています

なので経験によって 
それぞれが違った成長をします

戦闘マシーンはいらない!
皆 それぞれが一つの魂として成長して欲しい

それがスサノオ様の願いなんだそうです

艦隊総指揮官は大魔王様 Σ(- -ノ)ノ エェ!?

それってケルトの神々のビジュアルと合わせると
まさに悪の大軍団じゃん。。。(大汗)

見える人が見たら 

天から恐怖の大王が降ってくる だわさ

あれ?ニライカナイの管制室
皆 涙浮かべて大笑いしてる (-""-;)

国常立尊様 狙ってこの人選したな

ちなみに下記は
有名なノストラダムスの予言の一節

一九九九年、七の月
空から恐怖の大王が降ってくるだろう
アンゴルモワの大王を復活させるために
その前後の期間、
マルスは幸福の名のもとに支配するだろう。
 


新解釈は以下で

二千十九年、七の月
空から恐怖の大魔王が降ってくるだろう
大地母神を復活させるために
その前後の期間、
ポセイドンは幸福の名のもとに支配するだろう。

こんな感じかな

・・・( ̄  ̄;) うーん まだ6月なのでちと苦しいなぁ

ヨーロッパで頑張ってるポセイドンさんは
既にこちら側の味方戦力ですので
大魔王様の艦隊が到着したら
共闘する手はずとなってます

とても心強い味方です
って言うかポセイドンさんだけで
終わってしまうのではなかろうか?とは
買被りすぎなのでしょうか?

いやいや 相手を舐めてはいけませんね
雑魚っって言っちゃ悪いですが
数だけは雲霞の如くですからね

今年はヨーロッパでは
なかなか春が来ませんでした

これはひとえにポセイドンさんの
ヨーロッパ神界・霊界の大掃除の影響です

ポセイドンさんは海洋の支配者ですからね
これって記述神話のスサノオと同じです

日本の記述神話については
あらゆる嘘でスサノオという存在を
いかに自分達の系譜の中に落とし込むか

その苦心惨憺ぶりには同情しますが
やはり無理があちこちから顔を出しちゃってて
この先 日本の歴史の因縁解消の中で
また語る事があると思います

私が語るスサノオ様は星の神様で
本来は この地球の神様ではありません

この地球の神化がピンチなので
天帝様の密命を帯びて
国常立尊様と豊雲野尊様を
真心を込めてバックアップする為に
銀河の中心からやってきた助っ人

そのエネルギー総量は
星系を複数作れる程のエネルギー体なんです

この地球の神々全てが
100個集まって束になっても
たぶん太刀打ちできない そんな存在

だからスサノオの娘と呼ばれる戦艦群
これを40万隻以上も創出しても
全く意に介さない程のエネルギー量です

初めて国常立尊様と豊雲野尊様と
コンタクトして来たときの姿が
瀬織津姫 (・・∂) アレ?

これ書いて良かったのかな( ̄ー ̄; ヒヤリ

まぁ 書けたんだから良いんでしょうって事で
ここで種明かししちゃいましょう

謎の女神 瀬織津姫ですが
原初のスサノオ様が初めて
この世界に合わせて作った
神アバター(分身体)です

以降 その姿でご活躍したので
邪神達は やはり瀬織津姫そのものには
まったく手出し出来ませんでした

まぁ 蝦夷神界追放の際に
一緒にその世界に入っていたので
彼らにとっては僥倖だったんですよね

このために謎の女神となってしまった

まぁ スサノオ様は
分霊を山ほど出してますから
瀬織津姫系の女神も多かったりします

蝦夷神界と共に飛ばされたのは
原初のオリジナル体

蝦夷神界にとっては 
これが思いがけないラッキーな事で
瀬織津姫=スサノオですからね

本当なら いくらでも自力復帰は
可能ではあったのですが
まぁ 時期を伺ってたという事

瀬織津姫が居る事で
エネルギーの枯渇の心配は無い
なので 結構皆 呑気に構えてたが
その間に現世で苦しんだ
蝦夷・アイヌの同胞たちには
心より m(_ _;)m ごめんなさい。。。との事

未来を見つめれば 途中で
蝦夷・アイヌを助けるは叶わぬ未来

日本が割れてしまってはその後
西洋列強に対抗できなくなって
いずれは日本と日本人の霊性が
消滅する未来が待ってた

この世界 日本以外は
全てが邪神の支配下

日本だって9割9分までは
邪神の息が掛かってて
僅かな正神の頑張りで
どうにか霊性を失わずに
やっと ここまでこれたって感じです

日本が壊れる その重要な岐路には
必ず正神の系譜の強き魂を配置して来ました

この日本は まさに綱渡りをしながら
今までを歩んできたんです

もう一度やれ!って言われても絶対 無理

奇跡の積み重ねが今の日本の姿

私も自分をここまで信じ切れるのは
過去に神様によって現実を救われてるから

東京で親が営んでた紙関連の自営業
私が成人する頃には既に
その業界の未来が
駄目なのは判っていたのですが
その事業である程度の
成功体験を持ってる親にしてみれば
そんな未来は見たくないし見る気もない

時代にそぐわなくなったら会社なんて
あっという間に倒産しちゃいます

悲しいかな それでも16年
なんとか頑張ったんですが
その間に3度 経営危機が訪れます

一度目の危機は 
あまり思い出したくないのですが
長男の自動車事故による
後遺症が原因の急逝

これで入った保険金を充てる事で
不渡り(倒産)の危機は乗り越えれました

我が子の死が救った会社
この時点で 既に未来が無い事に
気が付てくれれば良かったんですけどね
喉元過ぎればなんとやら で
そのままズルズルと会社が続きます

悲しかったのは社長である父に
経営観念がまったく無かった事

経理関係は全部 母親が行ってた事が
父に勘違いをさせる一因だったと
今なお悔やまれる思い出です

そして 二度目の危機の時
眠れぬ夜を過ごしてた時
何気に買ったロトくじを思い出します

夜中にパソコンの電源を入れて
宝くじの番号を確認した時
その衝撃は今もはっきりと覚えてます

何度も何度も数字を見返して
目からは溢れる涙

早朝に入る朝4時
嬉しさのあまり両親が寝てる
寝室に飛び込んで

「当たった!当たった!くじが当たった」と
寝ぼけまなこの両親はポカーンとするばかり

まだこの当時はミニロトは始まったばかりで
結構高額当選が出る状況で

この時 当たった金額はミニロトとしては
上から数えられる高額で3800万円でした

しばし 何が起きたか
理解が出来ない両親でしたが
次第に頭がはっきりしてきたのでしょう

事の重大さに皆で大騒ぎ
そして朝になったら
直ぐに当時は第一勧業銀行だった本店へ

ビックリしたのはロトくじは
1等でもすぐにお金を出してくれるんですね

そこから必要だった金額を現金で受け取って
その足で信用金庫に向かって
不渡りになるその日に入金したら
その銀行の担当が
思い切り驚いてたのを思い出します

その信用金庫ではうちの会社がその日で
不渡りになると皆がそう思ってたんでしょうね

そんな作った様な奇跡の話が
本当に私の身に起こった事実なんです

そして それから数年
やはり時代の流れは紙離れ

それよりも接着剤を温めるボイラー
これの灯油代と資材の高騰

これの負担が大きくなりすぎて
既に採算を取れる段階は過ぎていたんです

それでもなお過去の栄光に縋って
現実を見ようとしない父親

もう どうしようも無かった
そんな時に 不意に舞い降りる
東京都市計画道路の再開
その道路にうちの工場が引っかかって
その用地買収の話が舞い込んできた

既に会社は死にかけの状態
この話に飛び乗って
ついでに自宅の方も
買い取ってもらう話をつけたんですが
そこに立ちはだかる障害が。。。

自宅についてる借金の抵当権
これを払わないと売る事が出来ない
信用金庫側は1000万を払えば
それ以上は請求しないし
抵当を外すと確約してくれたけど
この時点で絶対払えないだろうと
あちらは確信してたんだろうなぁと思う

払えなければ奪い取れる
銀行なんてそんなものです

どこをどう探したって1000万なんて大金
工面できるはずがありません

どうしようもなく時間だけは過ぎて
やはり人間 最後は神頼みですよね

最後の願いを込めてミニロトを買いました
そして 奇跡再来
期限の日に本当に必要なだけの金額
1000万に少し超える程度の金額でしたが
やはり当たったんです

この時はみずほ銀行になってたかな?
やはり本店で全額現金で貰って
そのまま信用金庫へ

その時の支店長の悔し紛れの顔が嬉しかったなぁ
絶対 無理!と思ってただけに
かなり条件を譲歩してそれを文章でしっかりと
こちらに渡してくれてたので
その条件をこちらがクリアしちゃったから
もうどうしようも無いです

その時 いろんな入れ知恵をして助けてくれた
不動産ブローカーの人には感謝です
見た目が凄く胡散臭い人だったけど
やる事はちゃんとやってくれたので
とても感謝です

お陰で会社の借金は全部消せて
今の茨城へ移り住む事が出来たんですから。。。

とは言え 今度は私自身の金融知識
これの甘さで茨城に引っ越して
数年苦しい状況に追い込まれちゃいました

会社の借金は消せたけど
税金 健康保険これを失念してました

土地が売れたって事は翌年 税金と健康保険が
とんでもない金額で請求が来るんですよね

知識が無かったので引っ越しと共に
世帯主を自分にしてしまった
これが後々 自分を苦しめます

父をそのまま世帯主にしておけば
父が死ぬまで請求は放っておいて
死んだら相続放棄しちゃえば良かったのにって

後で某税務署の人に言われて
自分の知識の無さ にがっくりしたものです

しかし税を徴収する立場の人が
そんなアドバイスしても良いのか?と
ちょっと疑問にも思いましたが
しかし国民健康保険ってバカ高いですね

もう少し役人たちは税金とかちゃんと考えて
行政に携わって欲しいと願います

まぁ なんだかんだで神様の奇跡を受けて
今の自分が存在します

不渡りが出る前日に2度 宝くじが当たる確率
これって やはり奇跡としか言えませんよね

それと偶然 
縁を持つことになった熊本の拝み屋さん

この先生のお不動様から言われた言葉に
「お前にしか出来ない事をさせるから 
何があっても かならず生かす」

この先生とお不動様に助けられたは数知れず

この先生に
「あなたは自分で全部できるからやりなさい!」と言われて
涙目になった駆け出し時代が懐かしです

はい!確かに全部自分で出来ちゃいました
だけどねぇ そんなの その時は
解るわけないでしょって話

Σ(・o・;) アッ そうそう これって実は
コメント書き込んでる皆さんにも当てはまります

皆さん いずれ全部自分で出来ます

(ΦωΦ)ふふふ・・・・そのうち判ります

やった~ 自分が言われた事
人にも言いたかった~~(笑)

そういやポセイドンさんのもう一つの顔
彼は地震の神とも呼ばれてるんですよね

そしてヨーロッパでは最近
地震が起きた事のない地域で
頻繁に地震が起きてるそうです

地震が無い地域の建物は耐震性0です
なので日本なら全く被害が出ない
震度3~4であちらは建物が倒壊します

世界規模で地盤が
動き始めてるという地質学者もいます

そして今後は地球上 どこで地震が起きても
全く不思議ではないそうです

ケルトの神々とポセイドンの軍勢
大魔王様率いる天の軍勢(スサノオの娘達)

これが一神教の神々とぶつかる時
それが黙示録の始まりとなります

黙示録は神と悪魔の戦いでは無く
正神と邪神の戦いという事

どちらにも神と悪魔が居ます

そしてビジュアル的には圧倒的に悪魔的な方が
実は正しかったりするので
今を生きる人間でうわべしか見れない人間には
悪夢でしかない光景でしょうね

さぁ ついにハルマゲドンがやって来ます

では  ̄∇ ̄)/□☆□\( ̄¬ ̄ カンパ-イ!