邪馬台国と狗奴国の因縁終結と宇宙外交の始まり

縁者 読者の皆様 おはようございます(^^)

前の記事に追加で書こうと思ったのですが
時間が開いてしまったのと
新たな展開が起きていて
記事を新たに書くことにしました(^^ゞ

前回の記事で注意喚起をしましたが

まぁ 普通の人は大丈夫かな?と
慌てて注意喚起した自分が
なんだったんだろうと思う反面
少し ホッとしてる現状です

ただし イザナギ様イザナミ様の
浄化エネルギーの影響は確実に広がっていて
その効果範囲が着々と幽界深部から上へと
上ってる為に下の階層から
居心地の悪くなったモノ達が続々と
本能に従って浄化波動から
上位階層へ逃げてる状況です

浄化のスピードが恐ろしく速いので
逃げ切れないモノは浄化空間で
エネルギーを失って動けなくなってます

動けなくなってるだけなので
回収班がいずれ回収して
保護後 しかるべき更生プログラムへ
彼らを導く事となります

今後 新たな世界では皆が進むべき道へと
導かれる様 様々な構成プログラムを用意
順次 展開して行く事となります

今までは邪神統治下で地球環境の魂は
その霊性を貶める為の生活環境

それは現世だけに限らず
霊界においても同様という事

この地球が宇宙の魂の牢獄とか
それは邪神に間違った世界観を
植え付けられた者の世迷い事と言っておきます

彼らは地球由来の魂が覚醒するのを
とても恐れてるんです

天帝が宇宙のバランスを取り戻すための切り札

それが この地球環境の魂達 という事
皆さんは 是非とも覚醒して
新たな世界の希望となって欲しいと願います

さてさて 屋久島に始まった浄化開始のお知らせ
それと共に地から湧き出す邪霊 邪神の群れ

そのタイミングに合わせて攻撃してきたのは
かつて邪馬台国を滅亡に導くために
卑弥呼を慾の虜に導いた邪神とその配下達

狡猾な彼らは正神の追跡を振り切って逃げ切り
広大なる幽界のどこかに隠れてしまっていました

なかなかに尻尾を掴ませない彼らに
神々は策を弄して誘いをかけます

という事で またまた私が
美味しい餌 にされてしまいました

卑弥呼に囁いて篭絡して その心を歪め
次第に邪馬台国に不和の種を撒き散らし
そして日本の礎を破壊してしまった邪龍神

いにしえの龍神を妬むあまりの暴挙
地球生まれの龍神の中では最古参の彼は
妬み から生まれる歪みで
その魂を変質させてしまっており
数多の黒龍神 黒蛇神以下を配下にして
縦横無尽にやりたい放題の限りを行っておりました

そして どんな偽情報を流したか?は解りませんが
こちらの神様達が欺瞞情報を流した所為で
彼らは私に狙いを定めて攻撃と言うより
私そのものを乗っ取りにかかってきたのが先週です

あやうく私は彼らの虜となるところだったんです~(-゛-;)~

それは静かに突然に忍び込んできました
その手口に私も舌を巻きました

神の代弁者たる卑弥呼さんが乗っ取られる
それを私も追体験させられた!という訳です

ただし今回は私が負けても
私を守護してくれる存在が強かった

龍神様夫婦はもちろん魔物の警察隊の面々
そしてべルドラ(蛭子)様も滅茶苦茶強いんです

私に群がってた邪神と配下を尽く包囲殲滅(捕縛)
今度は一体も逃がさぬ念の入れようでした

まともに戦えば その邪神の統領は
うちの龍神様より力は弱かった(^^;;

でもその頭脳は明晰で判断も的確
もし魂が歪まなければ 
凄い逸材だったと思います

うちの龍神様 お人好しすぎて
それが原因で昔
邪神にやられちゃったんですよねぇ

まぁ 今回は味方も多かったし
何より摩利支天様の存在が大きい

彼女の存在感はとても大きいと感じております

彼らを捕縛出来た事で
かつて邪馬台国が滅ぶ原因となった
卑弥呼の魂の歪みがすべて
この龍邪神の仕組んだ策略であった事が
全て明白になった事で
頑なに最後の卑弥呼を許さなかった者達

彼らが やっと心を解きほぐしてくれた事で
ここに邪馬台国と狗奴国に始まった
過去の因縁全開放 これが完結したのでした

これにて日本の建国に関わる土台の因縁
このひとつがやっと終結しました

ただ この影響は今後膨大な歪みとなって
日本の歴史に影を残します

その解消は まだまだこれからとなります

主犯の邪龍神とその一派は少なくとも
向こう3千年程は封印となりそうです

さすがに日本を歪めてしまった罪は大きく
贖わなきゃなりませんからね。。。

さて 一件落着して お決まりの祝勝会
ニライカナイのラウンジに集まる英雄達

よく見るとべルドラと龍神様を除く
男共は皆 ことごとくがボロボロ
だけど傷の手当てもしないで酒をあおって上機嫌♪

今回は女性神達も数多く参加してます
うちの女性陣は摩利支天様をはじめ
スサノオの娘など 
ちょっと普通じゃない事は確かなんですが
傷一つなく皆 涼しい顔で
お酒飲んだりパフェとか食べてる

対して男性陣は良くて落ち武者姿
お前ら 先に風呂だろ?(笑)

その落差に 
なんでこんなに差があるんだ?と呟くと
オークの隊長さん曰く

そりゃ 彼女達の強さは規格外ですからねぇ
アマゾネスと一緒に語られちゃ。。。

そこまで言ったところで
程よく酔った摩利支天様に
笑顔で連行されていきました

強制連行:ヽ(゜▽゜ )-C<(/;◇;)/ イヤァアアアアア!!

まぁ 頼りになる姉御集団です(;^_^A アセアセ・・・


しかし ほっとしたのもつかの間

事態は進行してます
この幽界での出来事と時を同じくして
上部幽界でも問題が発生していたのです

あまりにタイミングが良すぎる状況に
私も皆も同じことを感じておりました

邪龍神を煽ったのはこいつらだろ?と。。。

突然 ニライカナイの管制室が慌ただしくなります
ニライカナイのレーダーが太陽系外縁部に
おびただしい数の艦隊の姿を捕らえました

その数 およそ20万隻!
ニライカナイの技術水準だと
太陽系外縁部程度は探査検知領域なんです

ニライカナイは既に標準宇宙と呼ばれる世界
これに その世界の軸を同調させております

次元融合が始まると私達が存在する3次元世界
2次元?~4次元と呼ばれる幽界を含め
地上神界がある5次元領域まで
そちらへと世界が吸収される形となります

私は3次元世界が新たな世界の
ベースとなると思っていたのですが
どうやら基本構成はニライカナイの存在する
4次元(幽界)上位もしくは5次元下位空間の様ですね

こればかりは人類どころか神様すらも初めての事
かつて それを知ってるのは天帝とスサノオ様本体のみ

だから実際にどうなるかは?
始まってみなければ分からない という事です

さて この大艦隊ですが そこから動く気配は無し
だけど通信が入ったみたいです

その内容は 彼らの代表が
親善外交にやってくるとの事でした

大艦隊率いての親善外交ねぇ。。。

とりあえずニライカナイで応対する事にした様です
やって来たのはドラゴニアン艦隊の旗艦と護衛艦2隻

それと月の裏から地球派遣軍の戦艦1隻
こっちの連中はどの面さげてやってきたんだか(ーー;)

大会議室を使っての外交対応となりました

こちらからは国常立尊様 豊雲野尊様
大魔王様と盤古大神様と大自在天神様

あちら側はドラゴニアン艦隊の司令官と
方面軍の監察官と呼ばれる面々だそうです
まぁ ドラゴニアン本星の
エリートな方々なんでしょうね(笑)

地球派遣軍のドラゴニアンは
末席で顔面蒼白って言うか
固まった表情だとは思うけど(彼らの普段がわからん)
やはり来たくは無かったんだろうなぁ

ところで 既に狼狽してるのが伺えるあちら側の面々

どうやら こちらのメンバーについて
居るはずが無い!と思っていたらしく
どうやら派遣軍の情報を全く信じてなかった模様

艦隊の数の威嚇でこちらを屈服させる気だった様です

もし私達が不用意にアセンションを行っていたら
標準宇宙の世界に入ったとたん
彼らの軍事力を背景にした強制外交で
彼らの支配下に置かれた事と思います

そんな事は友好的宇宙人たちがさせる筈が無い?
そう言う方々も存在するでしょうが
自分で身を守れない相手を守るほどに
彼らはお人好しではありませんよ?

今はまだ未熟な宇宙人として
条約に庇護されてますけど
アセンションしたら自分の身は自分で守る
それが鉄則となります

口の達者な宇宙人の甘言程 怖いものはありません

幸い私達にはスサノオ様という
強大な守護神が居りますので
アセンションでは無くて
次元融合という形で彼らの圧力を撥ね退けて
自力で新しい世界を
構築出来る力を与えていただきました

たとえ彼らが20万隻の大艦隊を背景に
外交圧力をかけて来ても
私達にもニライカナイと
40万隻を超えるスサノオの娘が存在します

他にも強化された各神様の戦力も存在します

ドラゴニアン本星艦隊の能力は不明ですが
地球派遣軍程度なら無問題です

私もスサノオの娘や地球戦力が
負けるとは思ってませんので
後は外交の駆け引き 次第なんじゃないでしょうか

後の事は本職にお任せいたします

さて会議に移ろうとした段階で
遅れて到着した3神が入ってきました

その顔を見るや 
顎が外れるんじゃない?と思えるくらいな
驚愕の表情で もはや言葉になってない
アワアワ言ってるだけで 
もはや会議どころではないのではないか?

そこに登場したのは
イザナギ様とイザナミ様
それにべルドラ(蛭子)様でした

確かに彼らは封印した筈だ!

なのに目の前に颯爽と登場した3神を見て
今起きてる事態を まるで夢だ!と言わんばかりに
現実逃避を始めた面々でした

アチャ・・・(ノ_< ;) こりゃ 駄目だ

その後の会談内容は秘匿事項なので
さすがに私も見聞録を消去されちゃってますが

内容は 終始こちらのペースで
会議に参加してる面々が想定外すぎて
もう会談どころではない!が本音だったんでしょうね

しかし国常立尊様 会議に並行して
使用機会を失ってニライカナイ脇に置いておいた
ラフレシアにエネルギーを充填させてたんです

会談内容次第ではニライカナイに空間開けさせて
ラフレシアでドラゴニアン艦隊を
殲滅まではいかなくても
一撃で半数は確実に
消滅する事が出来たと思います

問答無用でぶっ放してたら
案外 宇宙は平和になってたかも?と
今更考えちゃいます(;^_^A アセアセ・・・

ドラゴニアン相手に新地球政府の樹立

これを宣言した様ですので
いよいよ 次元融合 待ったなし!の展開となりました

またまた記事優先で申し訳ないです

神様達は問題無いんですけどね
私の方は邪龍神達の猛攻撃にあって
霊体が崩壊寸前まで行って
それが まだ癒えてません

本調子には程遠い状況で
コメント・メールまでは手が回らない現状です

とりあえずは皆さま
ご自由にコメント欄 使って下さいませ

皆様のコメントもまた
神様世界の流れに沿っていますので
ご安心下さいませ

メール・コメントに
返信が出来きれない現状です
返信を貰えないから嫌われてる?ではありません

時期的 私の能力の限界で書けないだけですので
あまり不安に思われないよう お願いします

単なる私の能力の限界なんです

本当 申し訳ないです ぺこ <(_ _)>

本日 遅番の仕事ですので
少し 睡眠とります 

では(´・ωゞ)おやすみなしゃい またねぇ









この記事へのコメント

のの
2019年05月30日 08:36
五柱のアマテラスさん

天照皇大御神
(あまてらすすめおおみかみ)
=大国常立大神の完全体

 最後に岩戸から出てくる、ラスボス的な天照さん。

アマテラス四天王
1:日の大神(ひのおおかみ)
   =イザナギさん
2:天照大神(あまてらすおおかみ)
   =アマテルオオンカミさん
3:天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
   =ニギハヤヒさん
4:天照大御神(あまてらすおおみかみ)
   =卑弥呼さん
かつ@美濃のトルネコ
2019年05月29日 20:18
かつ@美濃のトルネコ
2019年05月29日 20:15
のの
2019年05月29日 12:44
菊理媛さまの課題2

 暗号を解いて、封印を解除してしまうと、漏れなく封印を守っていたガーディアン
たちの総攻撃を受けます。

 この攻撃に打ち勝たなければ、暗号を解読し封印を解除した意味がなくなってしまうのです。

 はっきり言ってしまうと、これが一番厄介なお仕事なのです。文字通り、命懸けの業務となります。洒落にならないのです。

 ヘタを打つともれなく、病院送りとなります。マジ洒落にならぬのです。

 鬼婆ぁ菊理媛さまの課題、一筋縄図では行きませぬ。

 しかし、今では分業化が図られているようです。

 このブログの読者である縁者の皆さま方が、神社巡りのフィールドワークをこなして下さっています。

 事後処理は、経験豊かな管理人様に丸投げしてしまえば良いのですから、大いに助かります。

(*。・ω・)ノシ ~ ~ ~ ~ ~ ○
(丸投げ)

 病院送りにならぬ程度のダメージであれば、飯食って寝ていればなんとか回復できてしまいます。

 そのあたりの加減は、龍神さまをはじめとする管理人様の眷属神さまたちが調整していらっしゃるようですから、安心です。

余剰分の過負荷は、縁者の皆様にそれぞれ割り当てられているようです。

 縁者の皆様も、管理人様の置かれている状況を少しなりとも感じていただき、楽しんで下されば良いかと存じます。
のの
2019年05月29日 12:43
菊理媛さまの課題1

 菊理媛さまの最初の課題は、統合思念体アリオンの最初の暗号の解読でした。
----------------------------------
  『日本という国の成り立ち、歴史、その他色々なことがその時々の為政者によって、隠され改竄されてきたが、もうこの国の魂はそれを許せなくなってきている』

 『アマテラスの義弟たちは345で構成される直角三角形を用いて、日本中に封印を施した』

『三角に結んだ契り、345の有限の封印…真ん中で閉じよ、開く為』

 『日向族は3のつく地名に345の封印をした」

 『日向の直角三角形の封印において四の辺上に九つのポイントがある。うち一カ所で日向は封印をしており、残り八カ所は偽物のポイントである』
----------------------------------
 この最初の暗号解読の課題は2012年の初夏の頃に与えられ、回答のリミットは2012年の12月でした。

 課題の完遂に至る過程には、3段階ありました。

1:フィールドワーク:神社巡り
2:暗号の解読
3:事後処理

当初は、この3つを一人で行っていたのです。一番厄介なのは、3番目の事後処理でした。
のの
2019年05月29日 12:42
秦氏!
 
 かつさま!
 秦氏でてきましたね。

>軍師殿、岐阜近隣でご用があれば言ってくださいね。

 残念ながら、こちらからは積極的にあれこれ言われぬ設定になっているようです。

 皆様の心のおもむくままに、リアドラを展開してくださるのが一番の近道かと存じます。

かつ@美濃のトルネコ
2019年05月29日 12:35
佐野様 縁者のみなさま
こんちわ

のの様暗号解読お疲れ様です。
午後の客先が愛知になるので
元伊勢 酒見神社にいってきますわ。
佐野さん、ののさんに微力でもなれればいいっすね。
http://www.historyjp.com/article.asp?kiji=225
久々の元伊勢めぐりっすわ。
実家の近くに船木山古墳(フツーに通過で行ったことないっす)があり、秦氏と関連のある船木氏が
倭姫をサポートした感じっすね。
とりあえず、行ってきます。
 軍師殿、岐阜近隣でご用があれば言ってくださいね。
のの
2019年05月29日 08:15
ソルティさま、お気になさらずに

>一度流れを止めてしまったみたいて・・・(汗
頑張ってください(>_<;

 10連投以上の投稿はさすがに憚られます。間に皆様の投稿があると、気楽に続けることが出来ます。

 菊理媛さまの課題には、必ずトラップが仕掛けられています。

 少しでも気を抜いたり手を抜いたりすると後が怖いのです。ですから、少し前倒し気味で作業を続けています。

>世界が開くが早いか
>世界大戦が速いか
>巨大地震が速いか
>富士噴火が速いか

 順番では、水、火、地、風の順番です。これが、小難で済むか大難となってしまうかの瀬戸際の攻防なのです。

属性   :小難 :大難
水の浄化:大雨 :クリア
火の浄化:猛暑 :富士山の噴火
地の浄化:小地震:大地震
風の浄化:台風 :世界大戦

 火による浄化は、先日の猛暑でクリアとなっていれば良いのですが、まだまだ余談は許されません。
ソルティ
2019年05月29日 05:22
のの様お疲れ様です、

一度流れを止めてしまったみたいて・・・(汗
頑張ってください(>_<;
のの
2019年05月29日 01:13
弥勒大神の暗号解読の終了

統合思念体アリオンの
弥勒大神に関する暗号

1:光と風の回転によって 水が生まれる
2:風と地の回転によって 火が生まれる
3:火と風の回転によって 地が生まれる
4:光と火の回転によって 風が生まれる
六-> 八-> 四-> 十-> 二-> 一
 (大地から最高神へ)

 この暗号に対する回答の書き出しが完了しました。次回からは、大和朝廷の因縁に関する3つの暗号の解読作業に入ります。


大和朝廷の因縁に関する3つの暗号
-----------------------------------
1:「4と5を用い3を開けても、6の力が加わったとしても、6なる数が7と9の影響下にない場合、封印された知恵と力は無に帰す」

2:「更に、9は4と5に分けられることに注目せよ。且つ、9と4は大事な力の好転を示すことに注目せよ。3に必要なのは、初めに4と5、そして4と3であり4と5である」

3:「8は全てを統率し、全てを破壊しうる。3は8に依って守られ、導かれるだろう。8を封じた渡来系の力を強めているのは、祖土(オヤツチ)をないがしろにするこの国の民人である」
-----------------------------------
のの
2019年05月29日 00:44
日本の正史の発掘 6

6:封印された弥勒大神とニギハヤヒの
   関係を明らかにする。

 蛭子大神=
  ベルドラ(ヒルコ)
 +精霊王 少彦名(すくなびこな)
 +ワカヒメ 
 +ニギハヤヒ

 ニギハヤヒは、ナザレのイエスです。
 ナザレのイエスは、アマテルオオンカミの転生者です。

 ナザレのイエスの中には、ソロモン系のイエスの魂も混在していました。 

 ソロモン系のイエスは、ソサノオの転生者です。

 ニギハヤヒ
 =アマテルオオンカミ(ナザレのイエス)
 +ソサノオ(ソロモン系のイエス)

 ヲシテ時代のイサナギとイサナミの子供は次のとおりです。

 ヒルコ(ワカヒメ)
 ヒヨルコ(精霊王 少彦名)
 ツクヨミ(神素戔嗚尊の分霊)
 アマテルオオンカミ(ナザレのイエス)
 ソサノオ(ソロモン系のイエス)
のの
2019年05月29日 00:43
日本の正史の発掘 5

5:封印された弥勒大神と出雲族の
   関係を明らかにする。

 アマテラスの義弟たちによって封印された弥勒大神とは、ニギハヤヒと瀬織津比売のことです。

 ニギハヤヒ(イエス)は、末子相続により出雲王朝を継承します。

 瀬織津比売(イチキシマヒメ:マグダラのマリア)は、素戔嗚尊の娘として養子入りしました。

 故に、ニギハヤヒ(イエス)も瀬織津比売(マグダラのマリア)も共に出雲族なのです。
のの
2019年05月29日 00:42
日本の正史の発掘 4

4:弥勒大神をアマテラスの義弟たち
   は封印した。
   その事実を明らかにする。

 アマテラスの義弟たちによって封印された弥勒大神とは、ニギハヤヒと瀬織津比売のことなのです。

 ニギハヤヒは、ナザレのイエスであり、瀬織津比売は、マグダラのマリアだったのです。

 回帰系の日本民族は、続々と日本に回帰してきます。

 最初は、失われたイスラエルの10部族が中心でした。

 その後、原始キリスト教徒である秦氏が回帰してきます。

 彼らは、ニギハヤヒの正体がイエス・キリストであり、アマテルオオンカミの転生した魂であることを知っていたのです。

 藤原氏(アマテラスの義弟たち)は、ユダヤ教徒の末裔でした。

 ユダヤ教徒であるアマテラスの義弟たちは、イエス・キリストの存在を許すことはできません。

 故に、アマテラスの義弟たちはニギハヤヒと瀬織津比売の存在を徹底的に消し去ろうとします。

 ユダヤ教徒であるアマテラスの義弟たちは、聖徳太子を救世主として見立て、イエスの千年王国を現出します。

 アマテラスの義弟たちの栄枯盛衰の物語は、百人一首の百首の歌に叙事詩として残されているのです。
のの
2019年05月29日 00:05
日本の正史の発掘 1-6

 弥勒大神の正体 6

STEP4
大和朝廷の因縁の解消3

4:光と火の回転によって 風が生まれる

 四の結界:正三角系の結界
 光:小坂熊野神社:伊雑宮(小坂)
    ニギハヤヒ
 火:白澤神社(牛妻)  
    木花開耶姫
 風:静岡護国神(英霊の御霊) 
    素戔嗚尊

風による浄化 素戔嗚尊
 蛭子大神
 +瀬織津比売
 =弥勒大神=最高神

 蛭子大神=
  ベルドラ(ヒルコ)
 +精霊王 少彦名(すくなびこな)
 +ワカヒメ 
 +ニギハヤヒ

 ニギハヤヒと木花開耶姫は夫婦。
 ニギハヤヒ(大国主)は、木花開耶姫(タギリヒメ)を娶ります。

 木花開耶姫は素戔嗚尊の娘。
 木花開耶姫は、素戔嗚尊とアマテラスの子タギリヒメです。

 ニギハヤヒ(イエス)とともに、日本にきたマグダラのマリアはイチキシマヒメとして知られています。

イチキシマヒメはのちに瀬織津比売の称号を得ました。イチキシマヒメは、セオリツヒメ・ホノコの転生者だったからです。
のの
2019年05月28日 23:41
日本の正史の発掘 2-8
 
 アマテラスの義弟たちが朝堂を支配するようになると、出雲族は国を追われ東方に新天地を求めることとなります。

 その一部は、駿河の地に居を定めました。現在の静岡市にあたります。

 のちに、彼らの一族は日本武尊に討ち滅ぼされることになります。

 この地には、素戔嗚尊と瀬織津比売(卑弥呼)を共に祀る神社が数社あります。

 また、静岡浅間神社には、大国主と木花開耶姫が相殿で祀られています。

 宇迦之御魂神と市杵嶋姫命を相殿で祀る神社も存在します。

 宇迦之御魂神は、ニギハヤヒの別称です。

 出雲の古き神々を封印する神社三角陣封印結界の要の神社には、日本武尊が祀られているのです。
 
参考:神々が明かす日本古代史の秘密―抹殺された国津神と封印された日本建国の謎を解く!
中矢 伸一 (著) 
のの
2019年05月28日 23:41
日本の正史の発掘 2-7

 大和入りしたイワレヒコは、のちに神武天皇と呼ばれることとなります。

 神武天皇から九代目開化天皇までは、ウガヤフキアエズ朝の大王(おおきみ)の御代でした。これを、葛城王朝と呼びます。

 10代目崇神天皇は、スメラミコトの血筋を引き継ぐ回帰系の日本人でした。

 のちに、何度も帝の血筋は入れ替わっているのですが、いずれもスメラミコトの血筋を引き継ぐ回帰系の日本人でした。

 いずれの場合も、女系の血筋はアマテルオオンカミの妃の末裔の縄文海人族だったのです。

 時代を下って、大和朝廷がアマテラスの義弟たちに牛耳られるようになると、出雲族の受難の時代が始まります。

 藤原氏が朝堂を牛耳るようになると、帝の后に縄文海人族以外の渡来系の血筋が入り始めます。

 このあたりから、皇位を巡る激烈な争いが始まります。帝の后とその閨閥による権力闘争の始まりです。
のの
2019年05月28日 23:41
日本の正史の発掘 2-6

 素戔嗚尊とアマテラスの子タギリヒメはイエスの元に嫁ぎます。

 タギリヒメはその容姿から木花開耶姫と称されていました。

 出雲と日向、瀬戸内海沿岸部を併合したのち、素戔嗚尊は大歳(イエス:大国主)に十種神宝を携えさせ、大和に送りだします。

 大和のナガスネヒコと和合した大歳は、ナガスネヒコの妹炊屋姫(かしきやひめ)を妃としました。

 ナガスネヒコは、女系の帝の血筋を守るニギハヤヒ朝の継承者であったのです。

 大歳は、ニギハヤヒ朝を継承すると、ニギハヤヒ(アマテルニキハヤヒキミ)を襲名しました。

 後に、大和入りした日向のイワレヒコは、ニギハヤヒの末子御歳姫(ミトシヒメ)を娶ります。

 イワレヒコは、アマテラスの孫にあたり、ウガヤフキアエズ朝の継承者でした。

 ここに、二朝分裂時代に幕が下ろされることとなったのです。

 イエスとともに、日本にきたマグダラのマリアはイチキシマヒメとして知られているのです。

 イチキシマヒメはのちに瀬織津比売の称号を得ることになります。

 イチキシマヒメは、セオリツヒメ・ホノコの転生者だったのです。
のの
2019年05月28日 23:40
日本の正史の発掘 2-5

出雲と日向、二朝の統合の物語5

 大国主の出自は不明とされています。

 大国主の正体は、回帰系の日本民族であり、磔刑を逃れたナザレのイエスであったのです。

 日本からの使節団に伴われて、日本に到着したイエスとその仲間たちは一時、日高見に留まります。

 日高見の王タカミムスビから指導を受けたイエスは、その後出雲に降ります。
 
 日高見から出雲に降ると、素戔嗚尊の元で国作りの手伝いをすることになります。

 九州を従えた素戔嗚尊は、瀬戸内海沿岸地域を制覇することになります。

 イエスは’歳’を名乗り、その業績からのちに’大歳’と呼ばれるようになります。

 イエスは、ダビデから続く王家の血筋と祭祀の血筋を引き継いでいました。

 それは、かつて日本を旅立ったスメラミコトの末裔とその后の末裔の血筋の両方を受け継いでいたということを意味するのです。

 ナザレのイエス本人は、アマテルオオンカミの転生者であるナータン系(祭祀)のイエスでした。
 
 しかし、その内にはソサノオの転生者であるソロモン系のイエス(王家)の魂をも宿していたのです。

 イエスは、素戔嗚尊の末子スセリヒメを娶ります。これにより、イエスは出雲王朝の継承者となったのです。

 のちの時代に、イエスは大国主と称されることとなります。
ソルティ
2019年05月28日 17:00
またキツい事を~と言われそうですが(^_^;

個人的に、今を乗り切るのは個々の心の持ち方次第だと思います。
最近の日本人は「平和ボケすぎる」とよく聞きます。
企業的には、不景気なんだからと諦めて日々追われて過ごすか?
情報を収集して世界の流れを見極め、断行出来るかどうか。
小さな部品1つでも、在庫も代替も無ければ、工場の製造ラインが止まります。
生き残りを賭けて、企業として何が出来るか。
これからはっきり判ってくると思います。


個人で言えば

「自分は悪くない」
「誰かが何とかしてくれる」

これでは魂も成長しないし、自ら考え行動しなければ、苦しい状況がさらに悪化していくのみ。
そも、今ある試練は、自ら選択して持ってきたものだから。
必ず乗り越えられる筈のものなのですから。
だからとことん苦しんで、悩んで考えて進まないと、中途半端が余計苦しくなります。
だからこそ、今は必死に全力を尽くして踏ん張らなくちゃいけない。
理想は楽しく全速力( ´ ▽ ` )
・・・あくまで、理想はです(T▽T)
ソルティ
2019年05月28日 16:31
坂上神社 → 戸上神社

修正です(汗
昼休みも終わる頃だったから焦ってたのかなぁ(^-^;
ソルティ
2019年05月28日 12:54
佐野様 皆さま お疲れ様です。

下関在住の私は、マッタりと近隣の神社やお祭り巡りをしております(^-^;
私は気の巡りを練習してた事から、触れた物からじわぁぁっと掌に何かを感じとれます。
・・・多分(汗
だって自己流ですから(汗々;
それが5月からぶわぁぁっと・・・
場所や物で強弱はあり、土の上に立つと膝まで来る事も。
坂上神社で水神社に参拝した時は、全身に圧が来てびっくりしました(汗
霊感はゼロですが・・・それでもこれだけ感じ取れるのは、やはり神殿起動は凄いのですね。

大戦が先か、災害が先か。
私的には一般国民の日常生活への影響が、6月中には出る気がしてます。
6月末にプーチン氏が米中の仲裁に入って「お前らなぁ」っつー前に、日本の店頭から商品が減っていくでしょう。
わかりやすく言えば、「中国製」が今、凄い勢いで減ってます。
家電も部品一つ足りなければ完成しません。
作れません。
あちこちで工場が止まってます。

まあ~
欲張らずに仲良く助け合って生きれば、、、?
うーん、心配し過ぎで終わってほしいな(^-^;
のの
2019年05月28日 12:09
道のりは遠いのです。

>ののさん
>相変わらず 飛ばしますなぁ(^^)

 落としどころはなんとなく分かってはいるのですが、そこにたどり着くまでに書かなければいけないことが山ほどあります。

 かと言って、急いで書けばいいというものでもないのです。

 本文と、みなさんのリアドラの成果、それに沿った形で書き進める必要があるのです。

 先走って書いても、不思議とまとまらないのです。

 なんとなく、書き進むべきテーマが決められているようで、それに従って書き進めている感じです。

>今後の伏線として
>捕らえるが正解かな

 そんな感じです。
 全ては結論にいたるための伏線となっています。

>世界が開くが早いか
>世界大戦が速いか
>巨大地震が速いか
>富士噴火が速いか

 そうなんですよね。
 最後の最後まで気は抜けないのです。
管理人です♪
2019年05月28日 09:09
ののさん
相変わらず 飛ばしますなぁ(^^)

文章を読むに大半は
あちら向けの内容ですね
現実世界で答える事が難しい
今後の伏線として
捕らえるが正解かな

次元融合に向けて
世界の動きがシンクロ
そして加速してます

世界が開くが早いか
世界大戦が速いか
巨大地震が速いか
富士噴火が速いか

G20大阪サミット開催
この時期に先進国首脳が日本に集合
見えない糸(意図)を
ビシビシ感じますね♪(* ̄ω ̄)v
管理人です♪
2019年05月28日 09:02
読者 縁者の皆さま
おはようございます(*^^*)

まだ5月だというのに真夏の暑さ
体が慣れてないのでこたえますね
一応異常高温は昨日までという事で
本日は西から恵みの雨の到来
心静かに落ち着けて
心のデトックスも良いものです(^^)

さやさん
邪馬台国を潰す為に策を練る神に
人間ではあがなう術はありませんよね

彼女もまた神々の争いの犠牲者
罪を背負うは彼女じゃなくて
阻止できなかった神なんです

救うのに1800年も掛かっちゃいました
でも【救うと約束したから必ず救う】

私が知る神様は必ず約束は果たします
ですが現世の人の時間は短いです
約束を果たす頃には
すべては過去となってる

という事で神が救うは
その魂となりまう

ヤマト王権編 始まります(^^)
のの
2019年05月28日 06:43
日本の正史の発掘 2-4

出雲と日向、二朝の統合の物語4
 
 アマテラスの義弟たちは、族長である卑弥呼(アマテラス)の陰にあって、日向族内部の実質的な権力を掌握していました。

 当初、日向と出雲の同盟に反対し、脅しをかけていたアマテラスの義弟たちは、婚礼が行われるのを見届けると、反撃に出ます。

 怒りと怨恨から、アマテラスの義弟たちは出雲の聖地とされる土地や、日本の重要なエネルギースポットを次々と封印して回りました。

 その後、彼らが日本列島に施した大掛かりな呪縛によって、日向族と出雲族の関係は修復不可能なまでにこじれてしまい、後世にも様々な悪影響を及ぼすことになるのです。

 その強烈な呪縛の影響は、日本の歴史の節目節目に顕れる「二分された勢力による対立構造」に見ることが出来ます。

 飛鳥時代の蘇我氏と物部氏の抗争、平安時代の源氏と平氏の合戦、南北朝時代の南朝と北朝の対立、道鏡事件、菅原道真事件など。

 近代においては、明治維新における攘夷派と佐幕派の対立など、枚挙にいとまがないほどの対立構造が存在するのです。

 対立抗争の原因は様々ですが、抗争の結果を見れば、必ずといっていいほど国力の衰退や、天皇の権威の失墜といった、日本にとってマイナスの結果がもたらされているのです。

参考:アーリオーン・メッセージ―来たるべき地球大変動の真相
アートラインプロジェクト (著)

のの
2019年05月28日 06:43
日本の正史の発掘 2-3

出雲と日向、二朝の統合の物語3

出雲族と日向族の盟約
 パミール高原を出発する二つの部族は、旅立ちにあたって次の盟約を交わしていました。

 『日本で落ち合った後、一致協力して日本を治め、人類の進化と文化の隆盛を促す』

 こうした手はずを整えていたのですが、
先に日本に到達し、強大な国を建設しつつあった日向族は、出雲族との協力を阻みます。

 そして、出雲族の保持する皇位継承の証である『十種神宝(とくさのかんだから)』の引渡しを要求したのです。

 出雲族の族長フツは、息子の素戔嗚尊を伴って日向族の制圧に乗り出します。

 出雲族の強大な勢いに恐れをなした日向のイザナギとイザナミは、娘のアマテラス(卑弥呼)をスサノオの嫁として差し出します。

 素戔嗚尊と卑弥呼(アマテラス)の婚姻によって、二部族間の同盟が成立したのです。

 しかし、この同盟に真っ向から意義をとなえたのが、アマテラスの義弟と呼ばれす部族たちです。

 彼らは、古代の呪術を巧みに操る有能な呪師でした。
のの
2019年05月28日 06:43
日本の正史の発掘 2-2

出雲と日向、二朝の統合の物語2

日向族
 最初に日本列島にたどり着いたのは、陸路を行くグループでした。

 族長筋のイザナギとイザナミ率いる陸路グループは、博多湾沿岸にたどり着き、現地の縄文海人族を併合しつつ、豊かな日向地方に南進し、強大な国家を作り上げました。

 これを日向族と呼びます。

 日向族は、男系の皇族の血を継承する、ウガヤフキアエズ朝を併合します。

 ウガヤフキアエズ朝は52代(72代)続いていましが、日向族との併合は平和理に行われたかと想像されます。

 それは、日向族は皇妃の血筋を継承していたからなのです。

 日向族は、イスラエルの一二氏族には含まれない、司祭の血筋を継承していたレビ族の末裔であったからです。

出雲族
 海路をたどったグループは、陸路組に遅れて日本列島に到着しました。

 海路グループの族長は素戔嗚尊の曽祖父と父フツでした。

 このグループを出雲族と呼びます。

 出雲族は皇位継承の血筋であり、その証である『十種神宝(とくさのかんだから)』を保持していたのです。

 この出雲族のグループは、日本の歴史において、不当に貶められ卑しめられ続けてきました。
 
 この不正確な歴史観が、今日の日本にまで続く根源的な歪みにつながっているのです。
のの
2019年05月28日 06:42
日本の正史の発掘 2-1

大和朝廷の因縁解消の下準備2
2:出雲族の真の歴史を明らかにする

出雲と日向、二朝の統合の物語1

 このお話を始める前に、物語の主役を演じる事になる、古代日本を訪れた部族、アマ族について語っておきます。

 統合思念体アリオンは、アマ族とは『人類の進化を促し、真の繁栄に導くことを目的として、紀元前三~二世紀にパミール高原を旅立った部族』であると伝えています。

 彼らアマ族は、優れた知恵と精神性に加え、霊能力・超能力とも言うべきものを生まれつき身につけている部族であったのだそうです。

 アマ族のグループのうち、二グループは、最終目的地をユーラシア大陸の東の果てに位置する日本列島に据えていました。

 ある目的を秘めていたからです。

 アマ族は、イスラエルの失われた十部族であり、ダビデから続く王家の血筋と司祭の血筋を引き継ぐ部族でありました。

 この二部族は、かつての日本を旅立ったスメラミコトと皇后の血筋を引き継ぐ部族であり、二朝分裂時代の幕引きの目的を持って、日本列島への帰還を果たしたのです。

 二つのグループは、陸路と海路に分かれて日本を目指しました。
のの
2019年05月28日 00:30
天照皇大御神さま

太陽神の最高神は天照皇大御神さま

 天照皇大御神:アマテラスさま
  (神素戔嗚尊の完全体[独神])

 日の大神:イザナギさま
  (神伊邪那岐大神の分霊[男神])

 天照皇大神:ニギハヤヒさま
  (神伊邪那岐大神の分霊[男神])
  (神素戔嗚尊の分霊[独神])

 天照大神:アマテルオオンカミさま
  (神伊邪那岐大神の分霊[男神])

 天照大御神:ヒミコさま
 (日本神話の主神[女神]・日巫女)

参考:
霊界物語 第47巻 
舎身活躍 戌の巻 より
-----------------------------
最上天界である高天原には、宇宙の造物主なる大国常立大神が天地万有一切の総統権を具足して神臨したもう。大国常立大神のまたの御名を天之御中主大神と称え奉る。無限絶対の神格を持し、霊力体の大原霊と現れたもう。
この大神の御神徳が完全に発揮されたのを天照皇大御神と称え奉る。
...
ちなみに、天照皇大御神様と天照大神様は、その位置、神格、御神業について大変な差があることを考えなければならない。
-----------------------------
霊界物語 第47巻 
舎身活躍 戌の巻 より
-----------------------------
また高皇産霊大神は霊系にして、厳の御霊国常立大神と現れ給ひ、体系の祖神である神皇産霊大神は、瑞の御霊豊雲野大神またの御名豊国主大神と現れ給う。厳の御魂は天照大神と顕現して天界の主宰神とならせ給うた。
-----------------------------
のの
2019年05月28日 00:28
サムハラ神社

 御祭神は、天之御中主神、高皇産霊神、神皇産霊神です。

 霊界物語では次のように定義しています。

 天之御中主大神さまには、日月地の三系統あるようです。

日:天之御中主大神
   =大国常立大神
   =天照皇大御神(完全体)

月:天之御中主大神
   =神伊邪那美大神
   =月の大神
   =神素戔嗚尊 

地:天之御中主大神
    伊都能売(いづのめ)の大神
    ミロクの大神 

高皇産霊大神(霊系:厳の御霊)
  =神伊邪那岐大神(日の大神)
  =国常立大神(分霊)
  =天照大神(分霊)

神皇産霊大神(体系:瑞の御霊)
  =神伊邪那美大神(月の大神)
  =豊雲野大神(分霊)
のの
2019年05月27日 23:58
木花開耶姫さまと瀬織津比売さま

木花開耶姫さま
 木花開耶姫さまは一人ではありません。とても美しい女性に対する称号です。

 観音様としての木花開耶姫さまは、速秋津比売神(高龗神)さまになります。

 観音さまとして地上で活動していたのが、速秋津日子神さまでしたので、観音様は男子であるとの見解が残っているのです。

 速秋津日子神さまと速秋津比売神さまは、常にパートナーとして活動しています。

 静岡浅間神社に祀られている木花開耶姫さまは、大国主の妻神である宗像三女神の長女多紀理姫(たぎりひめ)さまです。

 白澤神社(牛妻)に祀られている木花開耶姫さまは、イザナミさまと一緒に祀られていますから、多紀理姫(たぎりひめ)さまだと考えられます。

瀬織津比売さま
 瀬織戸神社(折戸)に祀られている瀬織津比売さまは、市杵島姫命さまです。

 ニギハヤヒ(大国主:宇迦之御魂神)さまの妻神です。

 伊勢神明社(小鹿)の境内社瀬織津比売神社に祀られている瀬織津比売さまは、すべての瀬織津比売さまを祀っているのだと考えられます。

 瀬織津比売神社と、瀬織津比売さまの名前を冠した神社は全国に3社しかありません。

 他の2社は、瀬織津比売社です。

 第一の結界の封印点、津島神社に隠されて祀られているのが、伊耶那美さま(称号:瀬織津比売さま)です。

 熊野神社に祀られている伊耶那美さまが、瀬織津比売さまとも呼ばれるのは、それが称号であるからなのです。
のの
2019年05月27日 23:38
蛭子大神さま & 菊理媛さま 7-1

 統合思念体 十一面観音を構成する神々さまの封印されていた神社は次の通りです。

 いずれの神々さまも、神社三角陣封印結界に封じられていました。

五の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
  11:国常立神さま
 富士山頂浅間大社奥宮(富士山頂)
  1:木花開耶姫さま
 雲見浅間神社(雲見) 
  3:磐長姫さま

一の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
 伊勢神明社(小鹿)
  8:天照大神さま  
  境内社:瀬織津比売神社
  4:瀬織津比売さま
 井宮神社(井宮)
  2:菊理媛さま
 封印の仕掛け:大歳御祖神社
  10:饒速日命さま(ニギハヤヒさま)
 封印点:津島神社
  9:神素戔嗚尊さま
  5:伊耶那美さま(イザナミさま) 
    (称号:瀬織津比売さま)
  
二の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
 伊勢神明社(小鹿)  
 足杯神社(足久保奥組)
  6:稚日女尊さま(ワカヒメさま)

三の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
 伊勢神明社(小鹿) 
 日月神社(富沢)
  8:天照大神さま  
  9:月読尊さま(神素戔嗚尊の分霊)

四の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
 白澤神社(牛妻)
  5:伊耶那美さま(イザナミさま) 
 瀬織戸神社(折戸)
  4:瀬織津比売(市杵島姫命)さま

六の結界 
 小坂熊野神社:伊雑宮(小坂) 
 竜宮城(鳴門海峡) 
 白山比咩神社奥宮(白山山頂)
  7:伊邪那岐さま(イザナギさま)
のの
2019年05月27日 22:59
蛭子大神さま & 菊理媛さま 6

 統合思念体 十一面観音

 伊都能売神さまチームには、観音様がいらっしゃいます。

 観音様の本体は木花開耶姫さまなのですが、今回新たに追加の神員を募り、総勢十一柱の神々さまで人々を救済に導く、合同チームを結成することになったようです。

 菊理媛さまと、ニギハヤヒさまは当初から合同チーム'十一面観音'に在籍していたようです。

 統合思念体の枠を超えた合同チームの結成です。

 後ろの正面には、国常立神さまが暴悪大笑面として鎮座ましましてしております。

 頭のてっぺんにおられる方は、菊理媛さまでしょうか?

1:木花開耶姫さま
2:菊理媛さま
3:磐長姫さま
4:瀬織津比売さま
5:伊耶那美さま(イザナミさま)
6:稚日女尊さま(ワカヒメさま)
7:伊邪那岐さま(イザナギさま)
8:天照大神さま
9:月読尊さま(神素戔嗚尊の分霊)
10:饒速日命さま(ニギハヤヒさま)
11:国常立神さま

 これで、いよいよ新地球政府の樹立に向けた政府統治機構の下準備が整ったようです。

参考:暴悪大笑面
https://togetter.com/li/780748
のの
2019年05月27日 22:32
蛭子大神さま & 菊理媛さま 5-2

 伊都能売神さまチームの構成員は次のとおりになりました。

 速秋津比売神(高龗神)さま
 速秋津日子神(気吹戸主神)さま
 速佐須良比売神(闇於加美神)さま
 菊理媛さま 他

 弥勒大神さまチームは次の通りです。

 蛭子大神
  ベルドラ(ヒルコ)さま
  少彦名(すくなびこな)(ヒヨルコ)さま
  ワカヒメ(ヒルコ)さま
 ニギハヤヒさま
  ソロモン系のイエスさま
   =天照大神(アマテルオオンカミ)さま
  ナータン系のイエスさま  
   =大物主(大国主)さま
   +宇迦之御魂神さま
 瀬織津比売さまたち

 注:ナザレのイエスさまには、巫女系統のナータン系のイエスさまと、王族系統のソロモン系のイエスさまの魂が融合していました。

 瀬織津比売さまたちとは、初代の瀬織津比売さまであるセオリツヒメ・ホノコさまを始めとする、歴代の瀬織津比売さまの称号を得た姫君たちを含みます。

 次元融合後のそれぞれの役割は次のようになります。

 弥勒大神さまチーム
  地球政府統治機構

 伊都能売神さまチーム
  新文明の創造、文化の牽引役

 スメラミコトとしては天照大神(アマテルオオンカミ)さま、皇后さまとしては瀬織津比売さまのグループから降りてくるようです。

 地上に降りたてんしさま(スメラミコト)に、弥勒大神さまの御霊が降りて地上の弥勒となるようです。

 これが、弥勒下生であり、ミロクの世の始まりとなるのです。

 てんしさまの即位をもって、神武天皇の御代から始まった人皇の時代が神皇の時代へと以降するようです。

 ここからが神代日本の始まりとなります。
のの
2019年05月27日 22:31
蛭子大神さま & 菊理媛さま 5-1

 地球の創世に関わった蛇神さま。
 菊理媛さまと大物主さま。

 今回蛇神さまたちは、2つの陣営に分かれてご活躍です。

 ミロクの大神さまも、伊都能売神さまも前回と構成要員が違っています。
 
 蛇神さまたちの配置状況
前回
 地球環境の創造:ミロクの大神さま
     菊理媛さまと大物主さま
 物質世界の創造:伊都能売神さま

今回
 地球環境の創造:弥勒大神さま
    大物主さま
 物質世界の創造:伊都能売神さま
    菊理媛さま

>白山の菊理媛様は陽
  こちらの大蛇神は陰
双方 無くす事は出来ません

>高龗神と闇於加美神が
 得意げに舞ってる 
 説得したのは私達よ~

 伊都能売神さまチームには、高龗神さまと闇於加美神さまもいらっしゃいます。

 こちらに、菊理媛さまを説得して引き入れたのは、彼女たちだったようです。
TK
2019年05月27日 18:51
さや様

初めまして!

わざわざコメントありがとうございます。

ご主人は岡山出身ですか、なんだか親近感湧いてきます!

数年前サムハラ神社一度行ったことがあり、すごくエネルギーを感じた記憶があります。

これも何かの縁、もう一度伺ってみようと思います

ありがとうございます!

こちこそ、今後ともよろしくお願いいたします。
かつ@美濃のトルネコ
2019年05月27日 15:43
佐野様 縁者のみなさま

佐野さん、霊体の養生してくださいまし。
卑弥呼の変異の実演とは、なかなかできぬ経験ですね。わっちは、味わいたくないっす。

 本心が残って、リモート操作?をされるんかね?
それとも、本心も同調して真っ黒になってもうたんかな。本人やないとわからんっす。

新地球政府の樹立、世界の4、5次元化に向かって動き出した。さー、どう変わるか?
楽しみでなりません。
さや
2019年05月27日 14:56
TK様

>私は岡山県に在住なのですがどこかオススメの神社等があれば皆様教えて下さい。

初めましてm(__)m

大阪にある有名なサムハラ神社の奥の宮(元となった神社)が、岡山県津山市(旧:加茂町)にあります。
https://uto-blog.com/samuhara

大阪のサムハラ神社もいいです。
岡山の奥宮に、行ってみたいですo(><)o

もし、気が向かれるようでしたらと思いまして、紹介します。

かなり奥地のはずですので、無理にとは言いませんし、天災にもお気をつけてm(__)m

主人は、岡山出身です。

今後とも、宜しくお願い申し上げます。
のの
2019年05月27日 09:51
統合思念体 伊都能売(いづのめ)
 -統合思念体アリオンの正体-

 伊都能売神(いづのめのかみ)について、出口王仁三郎は『既に男女の区別なく、善悪を超越し且つ審判思想を打破する、大愛大善大慈悲神である』と云っています。

 善悪の二元性
 男女の二元性
 
 2つの二元性を超越した存在であると云っているのです。

 また、伊都能売の御魂は厳の御魂五柱、瑞の御魂三柱(又は五柱)活動力の総称であると伝えているのです。

 弥勒大神の最終進化形態は、統合思念体伊都能売に近似した存在なのでしょう。これが、最高神の有り様なのかもしれません。

 伊都能売神を出口王仁三郎は『慈悲の本源であり愛の神であるとしています』。
 
 更に『伊都能売神こそが、またの名を観世音・観音といい、木花咲耶姫命ともいう』と伝えているのです。

 統合思念体アリオン(アーリオーン)は、『東洋においては観音菩薩、弁財天の本流として在る天使』。と称しています。

 弁財天は速秋津比売神(はやあきつひめのかみ)であり、観音菩薩は速秋津日子神(はやあきつひこのかみ)はなのです。

 伊都能売神は、速秋津比売神と速秋津日子神が統合した姿なのです。

 つまり、統合思念体アリオンの正体は、伊都能売神ということになりそうです。

 ’のの’の暗号解読仕事の大元のクライアントは、どうやらこちらの系統の神様たちだったようです。

 個別の案件に関しては、菊理媛さまからの発注ということだったのでしょう。

 ややこしいです。
のの
2019年05月27日 08:12
日本の正史の発掘 1-5

 弥勒大神の正体 5

STEP3
大和朝廷の因縁の解消2

3:火と風の回転によって 地が生まれる

 三の結界:三四五の結界 

 火:日月神社(富沢)
    天照大神 太陽
 風:伊勢神明社(小鹿) 
    素戔嗚尊(月夜見大神) 月
 地:小坂熊野神社:伊雑宮(小坂)
    国常立神(日本武尊) 地

地による浄化 国常立神(日本武尊)
 ベルドラ(ヒルコ)
 +精霊王 少彦名(すくなびこな)
 +ワカヒメ 
 +ニギハヤヒ
 =蛭子大神

 大和朝廷を日向のイワレヒコが末子相続により継承する。後の神武天皇となる。

 ここに、天照大神(アマテルオオンカミ)から続く皇統が再び統合される。

 ニギハヤヒと素戔嗚尊の禅定による国譲りによって、二朝分裂時代に幕が下ろされる。

 国常立尊から続く統一国家の再誕生となる。
のの
2019年05月27日 08:07
蛭子大神さま & 菊理媛さま 4-2

 分離したミロクの大神を弥勒大神として、再び統合する手順の最後は次のようになります。

STEP4
大和朝廷の因縁の解消3
4:光と火の回転によって 風が生まれる
 四の結界:正三角系の結界
 光:小坂熊野神社:伊雑宮(小坂)
    ニギハヤヒ(大国主)
 火:白澤神社(牛妻)  
    木花開耶姫 (このはなさくやひめ)
(多紀理姫(たぎりひめ))
(三穂津姫 (みほつひめ))
 風:静岡護国神(英霊の御霊) 
    素戔嗚尊

風による浄化 素戔嗚尊

 蛭子大神
 +瀬織津比売
 =弥勒大神=最高神

 素戔嗚尊は、日向の女王卑弥呼を娶る。卑弥呼はのちに瀬織津比売の称号を得る。

 大国主は、木花開耶姫(多紀理姫:宗像三女神の次女)を娶る。多紀理姫は、後に瀬織津比売の称号を得る。

 大国主は、のちに大和入りし、ニギハヤヒの称号を得る。

  蛭子大神さまは、幾柱かの神々様の集合体です。瀬織津比売さまも、その後瀬織津比売の称号を得た神々さまを含む霊団です。

 ですから、弥勒大神さまとは個性を持った複数の神々様からなる統合思念体とも言うべきさ存在なのです。

 原初の独神(ひとりがみ)は、幾度も分離を繰り返し、様々な経験を経た後もう一度集合し、統合思念体へと進化するのです。
のの
2019年05月27日 08:06
蛭子大神さま & 菊理媛さま 4-1

 陽と陰のバランスが崩れると、不調和が起こり、様々な問題が発生してきます。 

陰:蛭子大神さま
  +ニギハヤヒ
  +ワカヒメ
  +精霊王 少彦名(すくなびこな)
 陽:菊理媛さま

 過去に蛭子大神さまと菊理媛さまの組み合わせで失敗しているのです。また、同じ轍を踏む必要などないのです。

 そのために、神々さまは新たな神材を用意していたようです。

 それが、瀬織津比売さま。

 ホツマツタエに描かれているヲシテ時代、セオリツヒメ・ホノコさまと、叔母のシロヤマヒメ(くくりひめ)さま、ワカヒメさまは、女(め)の道(帝をささえる后としての道)を極めるべく研鑽を積んでいました。

 セオリツヒメとは、「スナオ」と「ミヤヒ」を兼ね備えた人のことでした。

 ヲシテ時代の「ミヤヒ」は、他人の幸せを思う温かい心です。「スナオ」は、純粋中立でどこにも偏らないことをいいます。

参考:ヲシテ文字のヲシテ時代の、「ミヤヒ」のこと。
http://wosi.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/post-e3ce.html
さや
2019年05月27日 07:43
ご守護いただいた神々様、佐野様、お疲れさまでした。
当時、人間の卑弥呼様では、どうしようもなかったのですね。

腑に落ちました。

この記事へのトラックバック